iPhoneの中古を選ぶ

iPhoneはソフトバンクから販売され、今ではAU、NTTドコモと国内の通信キャリアがほとんど販売しています。

そのため、多くの中古端末が販売されてきています。


iPhoneの中古端末を選ぶ際は使う用途に合わせて購入したいものです。



iPhoneは毎年バージョンアップしていますが、OSもバージョンアップしています。



iPhone6ではIOS8が載っている場合が多いですが、IOS9が予告されており、iPhone4Sからの動作となっています。そのため、これから中古端末を探すのであれば4S、できれば5以降のモデルにするべきです。

また、サイズについても5からどんどん大きくなってきていますので普段使うことも考えて購入すると良いです。

5や5Sは縦長になったイメージです。

4Sまでは3.5インチディスプレイでしたが、5から4インチ、6で4.7インチ、6Plusでは5.5インチまで拡大されています。特に胸ポケットに入れて使いたいという方には大きさを確認して購入することをオススメします。


OSのバージョンを気にせず小さいサイズが欲しいということであれば4Sがオススメです。4や3Gも安くありまりますが、IOS8でも動作が重く感じる方が多いので4Sが最小サイズと考えて良いようです。



また、4Sであれば1万円を切る価格帯で販売されていることが多く、また、AUからも販売されていたのでソフトバンク、AUと2社のモデルを選ぶことも可能です。